野球・ソフトボールの
スコアと成績を、
チームで残す。
グラウンドの図とボタンで、1打席ずつ入力。チーム成績と個人成績は自動で集計されます。草野球のローカルルールにも対応しています。
体験は登録不要です。スコア入力まで試せます。
ログインせずに公開チームの成績を見る ›スコア入力の画面(見本。チーム名・選手名は架空です)
使い方
入力から成績まで、3ステップ
試合を作って、打順を決める
2試合目からは、前の試合の打順が最初から入っています。守備位置はグラウンドの図で確かめられます。
1打席ずつ、ボタンで入力
結果のボタンを押し、打球の方向をグラウンドで押すだけ。1プレー1〜10秒ほどで入力できます。
確定すると、成績に自動で反映
試合を確定すると、打率・防御率など、個人とチームの成績に集計されます。年・試合の種類で絞り込めます。公開チームなら、直近の試合(5・10・20試合)でも絞り込めます。
表示はサンプルです(チーム名・選手名は架空です)。
Bmcs が選ばれる理由
無料・アプリ不要
ブラウザで開くだけ。スマホ・タブレット・パソコンのどれでも使えます。スマホのホーム画面に追加すれば、アプリのようにアイコンから開けます。ユーザ登録は入力する人だけで、選手は名前と背番号を登録するだけです。
草野球のルールをそのまま記録
試合ごとに「公式ルール」「ローカルルール」を選べます。ローカルルールなら、10人以上の打順・同じ選手を2つの打順に入れる・4アウトも入力できます。タイブレーク・臨時代走にも対応。
ソフトボールのチームも
試合のルールを「ローカルルール」にすると、退いた選手の再出場(リエントリー)や、守備だけ・打つだけの選手も入力できます。
入力は、試合中でも後からでも
試合中にプレー毎に入力するほか、試合の後に結果だけを入力することもできます。入力の途中で、ほかのメンバーに引き継ぐこともできます。
本格的な指標を自動で計算
打率・防御率に加えて、OPS・得点圏打率・BABIP・盗塁成功率、WHIP・K/BB・QS などを自動で計算します。守備の刺殺・補殺も、1打席ずつの入力から自動で記録します。公開チームなら、選手ごとに打球方向の図・対右投手/対左投手の成績も見られます。
公開しても安心の設定
チームを公開しても、選手名を背番号で表示したり、代表者名を出さないようにしたりできます。子どものチームでも使えます。
予定・出欠
練習・試合の予定と出欠も、Bmcs で
予定をカレンダーに登録して、出欠のリンクを LINE で送るだけ。メンバーはログインしなくても、名前を選んで ○△× を押すだけで回答できます。
- 出欠はログイン不要LINE グループに出欠のリンクを貼っておけば、毎回送らなくて済みます。「休みます」と言われた人の分を代わりに入れたり、助っ人の回答を足したりもできます。
- 候補日から決める日程調整練習試合の日程などは、候補日をいくつか出して ○△× で都合を聞けます。○がいちばん多い日に決めると、そのまま予定になり、回答も出欠に引き継がれます。
- 9人そろったかが、ひと目で試合の予定では、出席が9人に届いているかを表示します。予定から試合を作ると、日付・相手チーム・球場が入った状態でスコア入力へ進めます。
出欠のリンクの画面(見本。チーム名・選手名は架空です)
試合結果を、チームの外にも
公開チームにすると、試合結果と成績を、ログインしていない人(メンバーの家族や、対戦相手)も見られます。試合結果は LINE や X でそのまま送れて、試合の動画(YouTube)を載せることもできます。
チームごとの「チームページ」には、勝敗・直近の試合・成績トップ・次の予定と、チーム紹介に書いたメンバー募集などのお知らせがまとまります。URL を送るだけで、チームを紹介できます。チームの SNS へのリンクも載せられます。
選手ごとの「選手の分析」では、打球方向の図(どこに打球が飛んでいるか)・ゴロとフライの割合・対右投手/対左投手・得点圏の成績・守備位置ごとの記録を見られます。選手や家族にそのまま送れます。
公開チームどうしで成績を比べたり、メッセージを送り合ったりもできます。
表示はサンプルです(チーム名は架空です)。
できないこと
登録後に「思っていたものと違った」となる前に、対応していない範囲をお伝えします。
1球ずつの管理はしません
カウント別のデータや、球数の管理はできません。
相手チームの管理はしません
試合結果ページに相手チームの成績は表示されません。プレー入力に相手選手名などのメモを残すことはできます。
守備成績は一部のみ
刺殺・守備率は、公開チームの「選手の分析」で選手ごとに見られますが、成績の一覧(ランキング)には出ません(補殺・失策は出ます)。非公開のチームでは、刺殺は試合結果の入力・確定の「詳しい項目」で確認できます。